特許戦略で
経営を加速させる。

特許技術はあるのに「選ばれない」「うまく使えない」「顧客に伝わらない」という多くの企業が抱える問題を、企業知財部の視点で解決します。

特許を経営のツールにできるかどうかの分かれ道は、取得するところから既に始まっています。戦略がない特許は、取得した後の展開もなく、会社の経費にしかなりません。

本当に優れた技術を、戦略的に知財として取得して、顧客にしっかり伝えて選ばれるようにサポートいたします。

企業ごとに経営戦略に基づいた知財戦略を構築し、知財戦略を実施していくことで、経営を加速させます。知財戦略がないと経営に知財を活かせなかったり、必要以上に知財予算がかかったりします。

想いをブランディングに繋げる為の仕事風景

製品・サービスに含まれる特許技術を顧客に届けることで製品・サービスを選んでもらえる活動を「特許ブランディング」と呼んでいます。特許情報を整理することで対象特許や対象顧客を決めるオリジナルコンテンツです。

自分たちの野菜や果物を差別化できれば、販売価格を上げることができるかもしれません。

自分たちの野菜作り・果物作りのこだわりは何なのか。ブランド化のポイントを整理します。

農作物のブランド化は、新しい品種である必要はありません。何が特徴なのかを際立たせることが重要になります。

こだわりを消費者に伝え易くする支援や、ネーミングの創出などを支援します。

当社の試験農場でブランド野菜を定義する水準決定のための比較試験を実施します。

ブランド野菜・ブランド果物を自身の販路で販売することで農家さんを支援します。

飯島国際商標特許事務所
南青山国際特許事務所
株式会社日本商標管理センター